大内のおとのさま石鹸

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7.おとのさま石鹸と武士と身嗜みの心

身嗜みに対する武士のこだわり

当時の武士は風流であることが美徳であり、身嗜みを整えることをとても大事にしていました。

武士の心得として、「敵に首をとられた後も醜態をさらすようなことをするな。歯は念入りに磨き、髪にはお香を焚き、首をとられた後敵の手に渡る兜にすらお香を焚いておけ。」という訓戒を与えていたお殿様が居たほどです。

「大内のおとのさま」の心意気を石鹸に

武士の一人である「大内のおとのさま」も、当然身を清くし、身嗜みを整えていたに違いありません。

そんなおとのさまの心意気を石鹸にしたのが「大内のおとのさま石鹸」です。

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